{"title":"商品","description":"","products":[{"product_id":"shino_matchabowl1","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い長石釉が厚く流れ落ち、その下から緋色の土肌がのぞく志野茶盌です。釉のかかりが薄い口縁のあたりでは、赤みを帯びた土がそのまま景色となって現れています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉肌には無数の細かな孔が生まれ、光を受けると陰影が立ちます。白の中には赤い斑が点々と浮かび、雲の切れ間から夕日が差すような表情をつくっています。見込みは緋色が一面に広がり、轆轤の跡が同心円を描いて残ります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高台は土を見せたまま。百草土の粒立ちがそのまま指に伝わります。口径140mmとゆったりとした構えで、腰から胴がまっすぐに立ち上がる姿は、半筒に近い落ち着きを持ちます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約450年前、美濃で確立された技法によって焼かれた一碗。同じものは二つとありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45276110455082,"sku":"shino_matchabowl1","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/1-1_-1M.jpg?v=1713229677"},{"product_id":"shino_matchabowl2","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深い火色の肌の上を、白い長石釉が流れています。春先の山肌をゆく雪解けのように、白は横へ帯を引き、ところどころで雫となって垂れる。その流れの跡が、そのまま焼き留められた一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e流れはところどころ途切れ、切れ間からは、雪をくぐった山肌の火色がのぞきます。口縁を越えたひとすじは、春の水があふれるように、器の内へもかかっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側は火色がひといろに広がり、中心へ向かってほのかに明るみます。高台は釉をかけず、百草土のまま。掌の上で、雪のゆるむ音まで聞こえてきそうな一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48110246134058,"sku":"shino_matchabowl2","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-1M.jpg?v=1713234826"},{"product_id":"setoguro_matchabowl1","title":"瀬戸黒茶盌　夜苔","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。本作品は、月明かりの夜に見える苔を表現。日本庭園に彩られる苔の美しい緑は、夜はその色合いを少し変えます。月明かりの下で照らされる苔もまた美しく、一興である。昼間見ることが多く、夜に庭園の苔を見ることはないが、本作品で抹茶を点てることで、そんな静かな夜の庭園も楽しむことができる。漆黒の中に照らされる苔の緑を表現した逸品。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一般的な抹茶茶盌と比べ、軽量で小ぶりな為、お茶を始められる方、女性や年配の方に使いやすい一品になっております。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48110277329194,"sku":"setoguro_matchabowl1","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/14-1_-2M.jpg?v=1713235112"},{"product_id":"shino_matchabowl3","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e稜を境に、灰と緋色が入れ替わる一碗です。胴の大半は赤褐色の土肌、その間を、灰色をおびた釉が帯となって下りる。茜の空を、雨をふくんだ雲がよぎっていくような眺めです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉の面は銀鼠にしずかに沈み、緋色の面は釉が薄く、土の色が濃く焼き締まる。底ぎわにはひとつだけ、夜を先どりしたような深い黒が沈んでいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側では、雲の切れ間から夕陽が差すように、灰の釉のなかを緋色が筋を引いて立ち上がります。高台は釉をかけず、百草土のまま。口径135mm、高さ105mm、重さ490g。約450年前の美濃に始まった志野の一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408155947306,"sku":"shino_matchabowl3","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/4-1_-1M.jpg?v=1715560666"},{"product_id":"shino_matchabowl5","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e宵闇の色に深まった火色の肌へ、白い雪が降りかかったような一碗です。水気をふくんだ春の雪が枝や軒に貼りつくように、厚い白がところどころに着き、端から雫になって垂れています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白のあいだには、雪のとどかない火色の面が窓のように残ります。降りかかる白はつやを帯び、いまも降りやまないかのようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側は火色ひといろ。口縁にだけ、雪がひとひらかかっています。高台はきめ細かい百草土で、その内側には火色がひとところ灯ります。雪の夜のしずけさが、掌にそのまま収まる一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408339448106,"sku":"shino_matchabowl5","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/5-1_-1M.jpg?v=1715563398"},{"product_id":"shino_matchabowl6","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外側のほぼ全面が緋色です。白い長石釉は口縁のきわと底ぎわにわずかに残るだけ。夕映えの空を、そのまま器にしたような一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその空を連れ立って渡る二羽の雁のように、黒く沈んだ窯変がふたつ、翼をひろげたかたちで並びます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側にも空の続き。緋色の奥に散る黒い点は、ひと足先をゆく群れの影のよう。波打つ口縁が、暮れなずむ山の端のようにその空を縁取ります。高台は百草土の粗い粒が立ったまま。口径125mm、高さ100mm、重さ330gと軽く、片手にも素直に収まります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408355537194,"sku":"shino_matchabowl6","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/6-1_-1M.jpg?v=1715563957"},{"product_id":"shino_matchabowl7","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e明けゆく冬山を思わせる一碗です。青みをおびた銀鼠の釉がしんと冷えた空気をまとい、そこへ火色が、尾根を伝う朝の光のように斜めに走ります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正面には、小さな山のかたちをした火色がひとつ。面ごとに光の差し方が変わり、器を回すほどに夜が明けていくようです。口縁には火色が細く縁を引きます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側は乳白にしずみ、火色が朝の影のように大きくよぎります。高台は明るい橙の百草土。口径130mm、高さ95mm、重さ420g。両の手のあいだで、静かに夜が明けます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408384864554,"sku":"shino_matchabowl7","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/7-1_-1M.jpg?v=1715564076"},{"product_id":"shino_matchabowl8","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e靄の向こうに、なにかが連なって見えています。乳白の釉のまんなかを、黒い列がひとすじ渡る——それがなにかは、靄の晴れるまでわかりません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e靄ごしの連なりは銀鼠ににじんで光り、際はほんのり赤らみます。太くなり、細くなり、途切れそうでつながっていく。眺めるほどに、見る人それぞれの景色が立ちあがります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側は靄の明るさをためたような白ひといろ。ゆるやかに波打つ口縁ごしに、遠いなにかと向き合う時間——それがこの一碗の景色です。高台はきめ細かい百草土で、底には火色がほんのり差します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408393974058,"sku":"shino_matchabowl8","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/8-1_-1M.jpg?v=1715564282"},{"product_id":"shino_matchabowl9","title":"志野茶盌 春来","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「春来」の名を持つ一碗です。白い長石釉が厚く溜まり、かいらぎとなってちぢれた肌は、解け残った春先の雪原のようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその白の間から、黒褐色の鉄が枝のように現れます。輪郭は赤茶に染まり、釉のかからない下のほうには火色の土。雪がゆるみ、枝と地面が顔を出す——春の来る気配が、ここにあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側はまだ雪の白。ところどころに散る小さな鉄の点は、雪を割って顔を出した芽のようです。口縁は波打ち、上から見た輪郭は角のとれた四方形。高台は百草土の粗い粒が立ったまま。口径140mmと大ぶりで、高さは95mmと低い構え。重さ490g。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408593760554,"sku":"shino_matchabowl9","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/9-2_-1M.jpg?v=1715564424"},{"product_id":"shino_matchabowl10","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e厚い雲の裂け目から、ふいに青空がのぞく——冬には、そんな空があります。温かな乳白の釉のところどころに青鼠の斑が窓のようにひらき、その縁を黒い鉄が濃く縁どっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e下のほうには、低い日差しのような火色がほのかに差します。広口でゆったりと低い構え。覗き込めば、内側は淡い藤鼠の白がひといろに静まり、雲の内側にいるような明るさです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高台は明るい黄土色の百草土で、粗い粒がそのまま立っています。冬の午後、雲の切れていくしずけさ——晴れ間を待つ時間ごと、掌に収まる一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408705827114,"sku":"shino_matchabowl10","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/10-1_-1M.jpg?v=1715564508"},{"product_id":"shino_matchabowl11","title":"志野茶盌 大地","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「大地」の名を冠する一碗です。暮れきらない空のように明るい乳白の面へ、黒い鉄釉がゆっくりと弧を描いて下りてきます。夜の帳が、地平へ向かって引かれていくかのようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弧の縁には、火色がひとすじ灯ります。沈んだばかりの日の名残りが、夜の裾を染めているような光。黒は面ごとにかたちを変え、二重に、三重に垂れていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側は暮れなずむ空の乳白がひといろ。縁をめぐる黒が、夜のはじまりを静かに縁どります。高台はきめ細かい百草土のまま。日が沈み、大地が夜へ渡されていく——その境の時間を掌にのせる一碗です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408783356202,"sku":"shino_matchabowl11","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/11-1_-1M.jpg?v=1715564604"},{"product_id":"shino_matchabowl12","title":"志野天目茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外から見れば、静かな白い茶盌。志野の乳白の肌に、口縁から黒がいくすじも下りて、地上に降りてきた夜の縁のよう。黒をなぞる火色の細い線が、白との境をほのかに灯します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手にとって覗き込んだ瞬間、景色が変わります。深い黒の内側にいちめんに散る金緑の斑。器を覗き込んでいるはずが、満天の星空を見上げているかのよう。外の静けさからは想像もつかない夜が、器の中に広がっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中国に生まれた天目と、美濃に生まれた志野。ふたつの伝統が、ひとつの器の外と内で、地上と夜空のように出会っています。覗き込むたびに、そこに夜があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408792629546,"sku":"shino_matchabowl12","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/12-1_-1M.jpg?v=1715564711"},{"product_id":"shino_matchabowl13","title":"志野茶盌 大地","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「大地」の名を冠する一碗です。胴には箆でつけられた縦の稜と谷が連なり、上からかかる黒い鉄釉がその起伏に沿って濃淡を変えます。耕したばかりの畝に、影が落ちているかのようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e下半分は乳白色。残り雪の下から土の温みが透けるように、ところどころを緋色の筋が下ります。春を待つ、静かな土の眺めです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高台は釉をかけず、百草土のまま。口径150mm、高さ125mm、重さ700g。両手に構えると、「大地」の名がそのまま重さになって伝わります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408797282602,"sku":"shino_matchabowl13","price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/13-1_-1M.jpg?v=1715564791"},{"product_id":"shino_matchabowl15","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い釉の奥に、黒い帯が数本立っています。鬼板の鉄が長石釉の下で発色したもので、ふちには赤茶が滲む。霧の向こうに木立が並んでいるような、輪郭のさだまらない現れ方をします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉は雪が積もったように厚く、細い貫入が幾筋も走ります。光を斜めから受けると、面はやわらかく起伏を返す。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉が途切れた先は百草土がそのまま。境目は箆でつけられた起伏に沿って上下します。口縁は四方に近くゆがみ、内側は白一色。その中央に、茶が静かに沈みます。口径127mm、高さ98mm、重さ420g。白釉の下に鉄を置くこの手法から、国宝「卯花墻」も生まれました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408800657706,"sku":"shino_matchabowl15","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/14-1_-1M_12._x9.8.jpg?v=1715564848"},{"product_id":"shino_matchabowl16","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e暮れかかる銀鼠の空を、通り雨が斜めに走っていきます——青みをおびた志野の釉のうえを、火色の筋が幾すじも、同じ向きに掃かれていく。雨脚が夕陽を映して染まる、その一瞬のようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e肩には漆黒の鉄釉がひとところ、迫る夜のように据わります。目を寄せれば、その黒のなかに細かな銀の粒。ひと足早い星のきらめきを思わせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内側は雨に洗われたような銀鼠。その縁を、黒と火色が交互にめぐります。立ち上がりの大きな一碗で、両手に構えると、暮れてゆく空をそのまま抱くよう。高台は百草土の粗い肌のままです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408808259882,"sku":"shino_matchabowl16","price":660000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/16-1_-1M_14x12.3.jpg?v=1715564943"},{"product_id":"shino_matchabowl17","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夕焼けの空に羊雲のならぶ、あの夕べを思わせる一碗です。燃えるような火色の肌のうえを、白い釉がいくえにも重なって連なり、ふくらんだ白の背が光を受けて明るみます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e連なりのあいだには、暮れ方の赤がのぞきます。縁は濃く沈み、その影がひとつひとつのふくらみを際立たせる。面ごとにならびが変わり、器を回せば空もめぐるようです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口縁の火色をこえて覗き込めば、内側は日の落ちたあとのように深く沈んだ赤茶。同じ夕べの、少し先の時間がそこにあります。高台はきめ細かい百草土で、その内に夕日の名残りのような火色の斑がひとつ。見た目よりずしりと確かな、掌の中の夕焼けです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408814256426,"sku":"shino_matchabowl17","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/17-1_-1M_12.7x8.5.jpg?v=1715565035"},{"product_id":"shino_matchabowl18","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとつの面は、深く澄んだ火色。陽を受けてあたたまった岩肌のようです。器を回すと、こんどは白い釉が厚く覆いかぶさった面があらわれます。縁は波打ちながら垂れ、岩をおおう雪のよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口縁のふちだけは、どちらの面でも火色が全周をめぐります。雪の下でも、岩がひとつづきに繋がっているように。底ぎわで釉が切れると、美濃の百草土があらわれ、岩がそのまま土に沈むところ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内にも同じ火色。外で見ていた岩が、器のなかまで続いています。日の当たる岩のくぼみに、抹茶の緑が満ちます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48408817631530,"sku":"shino_matchabowl18","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/18-1_-1M_12.5x8.5.jpg?v=1715565087"},{"product_id":"shino_matchabowl19","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e面いっぱいにひろがるのは、深い火色。朝日を受けて緋に染まった、冬のはじめの枯野のようです。その地を、白い筋が斜めに何本も下っていきます。枯草に降りた霜のよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器を回すと、筋はしだいに幅を増し、白がひとつづきの面になります。朝日のまだ届かない、霜の深いあたり。口縁のふちには火色がめぐり、白の下からも枯野の色がのぞきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内は一面の火色。日のまわりきった野が、底までひろがります。底ぎわは釉がかからず、百草土が地肌のまま残ります。霜は朝のうちだけのもの。その一瞬を心象風景と捉え、表現したような作品。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48409124929834,"sku":"shino_matchabowl19","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/19-1_-1M_12.8x9.7.jpg?v=1715565333"},{"product_id":"shino_matchabowl20","title":"志野茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器のほとんどを、厚い乳白がおおっています。低く垂れこめた雪雲のようです。釉はところどころ浅くくぼみ、雲の底のうねりが、そのまま止まったかのよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその雲が切れるのは、下のほうだけ。細く火色がのぞきます。雲の下に地平が残っていて、そこにまだ日が届いている、と読める一点です。口縁のふちにも同じ火色がめぐり、雲の上にも空があることを知らせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込めば、内はほとんど白。雲のなかに立ったときのように、遠くが見えません。底ぎわで釉が切れると、無釉の百草土。雲を抜けた先に、地面があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419800875306,"sku":"shino_matchabowl20","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/20-1_-1M_12.8x9.8_f74cc352-9b72-4960-b024-261e1b9c3bc1.jpg?v=1715643190"},{"product_id":"shino_matchabowl21","title":"志野茶盌 灰青","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青色と灰色を掛け合わせた繊細で美しい色で、夏の積乱雲のように壮大な自然の力強さを表現。自然界には美しい景色と共に、人間にとってはその偉大さ故、恐怖を感じさせる瞬間があります。本一品は自然の偉大さと恐怖を表現した作品。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419804971306,"sku":"shino_matchabowl21","price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/21-1_-1M_13.5x10.8.jpg?v=1715643280"},{"product_id":"shino_matchabowl22","title":"志野茶盌 灰青","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青みを帯びた灰が、器のおもてを厚く覆っています。灰青と呼ぶほかない色。夏の夕方、空の半分をふさいで湧き上がってくる雷雲のよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその灰青を、釉が縦にしたたり落ちています。裂け目の谷底には濃い火色。雲の向こうにはまだ夕陽があって、その光が裂け目から漏れているかのようです。ひと筋の稲光が、雲を裂いて走った跡にも見えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口縁は大きくうねって、雲の裾が空へほどけていくよう。覗き込むと、内は静かな灰青。外がこれほど荒れていても、手のなかは静まったままです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419809493290,"sku":"shino_matchabowl22","price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/22-1_-1M_14.7x12.jpg?v=1715643372"},{"product_id":"shino_matchabowl23","title":"志野茶盌 青桔梗","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深い葡萄色と、澄んだ青が縦に流れて交わっています。桔梗が青紫から白へ、一枚の花びらのなかで色を移していくように。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふたつの色の境には、細かな粒が銀色に連なります。雨上がりの花びらに、水滴が光を集めているところ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込むと、深い青の面に銀の粒が点々と散っています。雨のあとの花びらを、上からのぞきこんだところ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419811164458,"sku":"shino_matchabowl23","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/23-1_-1M_13x10.8.jpg?v=1715643525"},{"product_id":"shino_matchabowl24","title":"志野茶盌 紫","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器のおもてを、深い紫が占めています。かつて紫草の根を幾度も重ねてしか得られなかった、あの色。地肌には無数の窪みが残り、光を受けるたびに陰影が変わります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその上に、志野の乳白が島のように乗っています。紫の大地に、白い雲がかかっているところ。境には火色が細くにじみ、三つの色が一枚の面で出会います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e覗き込むと、内は深い赤紫のひと色。雲は外側にだけかかっていて、内はどこまでも紫が続いています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419822829866,"sku":"shino_matchabowl24","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/24-1_--1M_13x10.2.jpg?v=1715643568"},{"product_id":"shino_matchabowl_coupleset1","title":"志野茶盌 夫婦　火色と白の二碗組","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e火色の碗と白の碗、志野茶盌の二碗組です。口の広さは同じで、一碗はわずかに背が高く、もう一碗はわずかに低い。同じ土、同じ窯から出て、まるで違う顔をしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一碗は全面の火色に、乳白が口縁から流れ下ります。日の落ちぎわの空のような色。覗き込めば、内も底まで火色です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもう一碗は乳白がすべてをおおい、黒い斑が点々と浮かびます。雪原に残る石のような景色。内は一面の白で、抹茶の緑がそのまま映ります。二人で、あるいは客と亭主で、向き合っての一服に。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419836723498,"sku":"shino_matchabowl_coupleset1","price":1100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/33-1_-1MS_13.8x9.5_13.8x8.8.png?v=1715645497"},{"product_id":"setoguro_matchabowl2","title":"瀬戸黒茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。\u003cbr\u003e昔、黒は高貴な色とされていました。\u003cbr\u003e瀬戸黒は吸い込まれるような黒をしており、抹茶の深緑ととてもよく合い、一服すると落ち着きます。\u003cbr\u003e忙しなく過ぎる日々の中で、ゆっくり過ごす時間は取ろうとしないと、中々取れないものです。\u003cbr\u003e尊の器で一服するひとときを作りませんか？\u003cbr\u003e持ったときの温かみ、独特の柔らかな口触りを感じられる尊の瀬戸黒の器。\u003cbr\u003e心を落ち着かせたい時、不安な時、是非、尊の器で一服してみてください。少しでも心が豊かになるように気持ちを込めて作っております。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48419997712682,"sku":"setoguro_matchabowl2","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/2-1_-2M.jpg?v=1715645607"},{"product_id":"setoguro_matchabowl3","title":"瀬戸黒茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。\u003cbr\u003e昔、黒は高貴な色とされていました。\u003cbr\u003e瀬戸黒は吸い込まれるような黒をしており、抹茶の深緑ととてもよく合い、一服すると落ち着きます。\u003cbr\u003e忙しなく過ぎる日々の中で、ゆっくり過ごす時間は取ろうとしないと、中々取れないものです。\u003cbr\u003e尊の器で一服するひとときを作りませんか？\u003cbr\u003e持ったときの温かみ、独特の柔らかな口触りを感じられる尊の瀬戸黒の器。\u003cbr\u003e心を落ち着かせたい時、不安な時、是非、尊の器で一服してみてください。少しでも心が豊かになるように気持ちを込めて作っております。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420005314858,"sku":"setoguro_matchabowl3","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-2M.jpg?v=1715645661"},{"product_id":"setoguro_matchabowl4","title":"瀬戸黒茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。\u003cbr\u003eその深い黒色と艶やかな光沢は、見る者を魅了し、独特の存在感を放ちます。瀬戸黒の特徴は、そのシンプルでありながらも力強い美しさにあります。黒色の釉薬が焼き上げる過程で微妙な変化を遂げ、同じ黒でも奥行きのある色合いと質感が生まれます。瀬戸黒は、日本の美意識と職人の卓越した技術が融合した逸品です。その深みのある美しさと使うたびに増す魅力を、ぜひ日常の中でお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420009312554,"sku":"setoguro_matchabowl4","price":605000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/4-1_-2M_13x11_12416b66-8595-41c4-83f0-08692472fc3b.jpg?v=1715645722"},{"product_id":"setoguro_matchabowl5","title":"瀬戸黒茶盌 夜山","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。\u003cbr\u003e昔、黒は高貴な色とされていました。\u003cbr\u003e瀬戸黒は吸い込まれるような黒をしており、抹茶の深緑ととてもよく合い、一服すると落ち着きます。\u003cbr\u003e夜、守神のようにそびえ立つ山々。月明かりに少し照らされ、その壮大さと偉大さがうっすらとだけ見える。瀬戸黒の吸い込まれるような黒でその偉大さを映した作品。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420013703466,"sku":"setoguro_matchabowl5","price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/5-1_-2M_14.7x10.jpg?v=1715645809"},{"product_id":"setoguro_matchabowl6","title":"瀬戸黒茶盌","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約450年前の技法を用いて作られた瀬戸黒茶盌。\u003cbr\u003e昔、黒は高貴な色とされていました。\u003cbr\u003e瀬戸黒は吸い込まれるような黒をしており、抹茶の深緑ととてもよく合い、一服すると落ち着きます。\u003cbr\u003e隆起した山々。月明かりに少し照らされ、その壮大さと偉大さがうっすらとだけ見える。瀬戸黒の吸い込まれるような黒でその偉大さを表現。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420025139498,"sku":"setoguro_matchabowl6","price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/6-1_-2M_14.5x13.jpg?v=1715645866"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri1","title":"志野 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野徳利は、その美しい配色と卓越した技術によって特筆される逸品です。徳利全体は、半分が鮮やかな火色、もう半分が清らかな乳白色で構成されています。この二つの色が絶妙に調和し、見る者の心を深く惹きつけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e火色部分は、まるで燃える炎のように情熱的でありながらも上品さを失わない色合いです。対照的に、乳白色の部分は、静謐でありながらも優雅さを放ち、全体に清涼感を与えます。このコントラストが、志野徳利に独特の魅力と深みをもたらしています。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420051648810,"sku":"shinoshunomi_tokkuri1","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/1-1_-1ST.jpg?v=1715646193"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri2","title":"志野 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野徳利は、非常に美しく発色した濃い火色と雪のような乳白色が見事に調和した逸品です。その際立ったコントラストが、美しさと個性を一層引き立てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濃い火色は、まるで燃え盛る炎のような強い存在感を持ち、見る者の目を引きつけます。一方で、乳白色の部分は、まるで新雪のように清らかで純粋な美しさを放ちます。この乳白色が、火色の力強さを柔らかに包み込み、全体のバランスを取っています。\u003cbr\u003e希少な百草土（もぐさつち）を使用しており、その独特の土肌が手に取るたびに感じられます。百草土の豊かな風合いは、職人の卓越した技術と自然の恵みを感じさせ、使うたびにその価値を実感できるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別な贈り物としても最適なこの志野徳利は、日本の伝統美と職人の卓越した技が融合した逸品です。特別な瞬間に、ぜひこの志野徳利をお楽しみください。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420070981930,"sku":"shinoshunomi_tokkuri2","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/2-1_-1ST.jpg?v=1715646725"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri3","title":"志野 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野徳利は、乳白色を基調とし、上品な緑色の線が美しく模様として施された逸品です。その繊細で優雅なデザインは、見る者の心を引きつけ、和やかな雰囲気を醸し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e乳白色の基調は、まるで雪のような清らかさと純粋さを持ち、その穏やかな色合いが全体に落ち着きと品格を与えています。一方で、緑色の線は、自然の息吹を感じさせる瑞々しさを加え、徳利に動きと生命感をもたらします。この緑色の線が、乳白色の背景に映え、全体の美しさを引き立てています。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420702093610,"sku":"shinoshunomi_tokkuri3","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-1ST.jpg?v=1715654748"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri4","title":"志野 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野徳利は、乳白色を基調とし、その美しさが際立つ逸品です。乳白色の柔らかで穏やかな色合いが全体に落ち着きと品格を与えています。そして、非常に濃く発色した火色が点在し、その鮮やかさが特に映える部分で美しく輝きます。この火色は、細かな凹凸や釉薬の薄い部分で特に顕著に現れ、全体のデザインに深みと味わいを加えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e火色は、まるで燃え立つ炎のように強烈でありながらも上品さを失わず、乳白色とのコントラストが見る者の目を引きつけます。この絶妙な色の組み合わせが、徳利全体に動きと生命感をもたらしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、この志野徳利は、つるつるとした肌触りが非常に優しく、手に取るたびに心地よい感覚を味わえます。この滑らかな手触りと美しい色彩の組み合わせは、使うたびにその魅力を再確認させてくれるでしょう。\u003cbr\u003e特別な贈り物としても最適なこの志野徳利は、日本の伝統美と職人の卓越した技が融合した逸品です。特別な瞬間に、ぜひこの志野徳利をお楽しみください。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48420724474154,"sku":"shinoshunomi_tokkuri4","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/4-1_-1ST.jpg?v=1715654794"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri5","title":"志野 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野徳利は、志野焼の魅力を存分に堪能できる逸品です。色合いは、志野の象徴である火色と乳白色の美しい調和を見せる、王道のデザインです。その鮮やかな火色が、乳白色の柔らかな基調に絶妙に溶け込み、視覚的に豊かな表現を生み出しています。\u003cbr\u003e火色は、まるで夕陽が染まる夕暮れ空のような温かみと感慨深い情感を呼び起こします。炎ではなく、夕陽や夕焼け、季節の変わり目を思わせるその色彩は、見る者の心に穏やかな感動を与えます。一方で、乳白色の部分は、まるで新雪のような清らかで純粋な美しさを放ち、全体に落ち着きと品格を加えています。この色の対比と調和が、見る者の心を深く魅了します。\u003cbr\u003eまた、この志野徳利は、少しざらっとした肌触りが特徴です。手に取るたびに土肌の質感をしっかりと感じられ、自然の素材を用いた陶器ならではの温もりを味わうことができます。このざらつきが、視覚的な美しさだけでなく、触覚でもその魅力を感じさせます。\u003cbr\u003e志野酒呑は、特別な晩酌の時間を一層豊かにしてくれます。火色と乳白色の美しいコントラストが、食卓を華やかに彩り、温かみのある空間を演出します。格式の高い棚に飾れば、その美しさと独特の風合いが一層際立ち、部屋の雰囲気を格別なものに変えてくれます。\u003cbr\u003e特別な贈り物としても最適なこの志野徳利は、日本の伝統美と職人の卓越した技が融合した逸品です。特別な瞬間に、ぜひこの志野徳利をお楽しみください。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449369112874,"sku":"shinoshunomi_tokkuri5","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/5-1_-1ST.jpg?v=1715930303"},{"product_id":"shinoshunomi_tokkuri6","title":"志野 片口","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの志野片口は、柔らかい印象の滑らかな乳白色が美しい作品で、日本酒のお供に最適な一品です。乳白色の優しい色合いは、まるで新雪のように清らかで純粋な美しさを湛えています。この柔らかな色調が、食卓に穏やかな雰囲気をもたらします。\u003cbr\u003eさらに、火色が所々で見え隠れするデザインが特徴的です。火色は、まるで夕焼けの余韻のような温かみを持ち、全体にアクセントを加えています。この微妙な色の変化が、片口に深みと味わいをもたらし、視覚的にも楽しませてくれます。\u003cbr\u003e片口の形状は実用的でありながら、美しい曲線が手に心地よく馴染みます。滑らかな表面は、まるで陶器の絹のように手触りが良く、使うたびにその優しい感触を楽しむことができます。\u003cbr\u003eこの志野片口は、日本酒を注ぐ際に、その滑らかさと温かみが一層引き立ちます。友人や家族と共に楽しむ特別な時間に、この片口が一層の豊かさと歓びを加えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449378681130,"sku":"shinoshunomi_tokkuri6","price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/6-1_-1ST.jpg?v=1715930395"},{"product_id":"shinoshunomi_guinomi1","title":"志野 ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの作品は、美しく発色された火色の志野です。\u003cbr\u003e気温や湿度、季節により仕上がりが大きく変わる志野。\u003cbr\u003e日本の美しい景色を心象風景として捉え、志野で表現することは非常に難しいですが、この作品は「雲と夕陽から成る美しい夕焼け」を綺麗に表現できた逸品です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。 \u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449386512682,"sku":"shinoshunomi_guinomi1","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/1-1_-1SG.jpg?v=1715930538"},{"product_id":"shinoshunomi_guinomi2","title":"志野 ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の長石と鉄釉をかけ合わせた一品。\u003cbr\u003e志野の温かみと鉄釉の模様が美しい逸品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449397555498,"sku":"shinoshunomi_guinomi2","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/2-1_-1SG.jpg?v=1715930599"},{"product_id":"shinoshunomi_guinomi3","title":"志野 ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつるっと柔らかな色をした乳白色の志野ぐい呑み。\u003cbr\u003eこちらの作品は火色も綺麗に浮かび上がり、ほんのりと温かみを感じられます。こちらの志野ぐい呑みは口触りがつるつるしており呑みやすいですが、ほんの少し希少土である百草土の土肌も感じられる作品になっております。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449400996138,"sku":"shinoshunomi_guinomi3","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-1SG_fc63a8ee-02cf-4818-83df-0f017dc7283f.jpg?v=1715930663"},{"product_id":"shinoshunomi_guinomi4","title":"志野 ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の特長である乳白色を基調色とした柔らかく、優しさを感じられる作品。\u003cbr\u003eほんの少し火色も浮かび上がり、持ち心地や肌触りも最高の志野酒呑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449404272938,"sku":"shinoshunomi_guinomi4","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/4-1_-1SG.jpg?v=1715930687"},{"product_id":"shinoshunomi_set1_1","title":"志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の特長である乳白色を基調とした、徳利とぐい呑みのセットです。柔らかく優しい佇まいで、持ったときの温かみと、独特の柔らかな口触りを感じられます。釉薬は雲のような立体感と膨らみをもち、肌触りはもっちりとして手に馴染みます。贅沢な一人の時間を過ごしたい時、深夜に少しだけ日本酒を嗜みたい時に、こちらの志野酒呑でいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449411776810,"sku":"shinoshunomi_set1_1","price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/17-1_-1SS_7x5_9x13_b10d4fde-c77e-453f-ab9c-2f6295e640a8.jpg?v=1715930931"},{"product_id":"shinoshunomi_set1_2","title":"志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の特長である乳白色を基調とした、徳利とぐい呑みのセットです。柔らかく優しい佇まいで、持ったときの温かみと、独特の柔らかな口触りを感じられます。釉薬は雲のような立体感と膨らみをもち、肌触りはもっちりとして手に馴染みます。贅沢な一人の時間を過ごしたい時、深夜に少しだけ日本酒を嗜みたい時に、こちらの志野酒呑でいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449425408298,"sku":"shinoshunomi_set1_2","price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/18-1_-1SS_7x5_9.5x13.7.jpg?v=1715931007"},{"product_id":"shinoshunomi_set1_3","title":"志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の特長である乳白色を基調とした、徳利とぐい呑みのセットです。柔らかく優しい佇まいに火色も綺麗に浮かび上がり、ほんのりと温かみを感じられます。持ったときの温かみと、独特の柔らかな口触りを感じられる器です。釉薬は雲のような立体感と膨らみをもち、肌触りはもっちりとして手に馴染みます。贅沢な一人の時間を過ごしたい時、深夜に少しだけ日本酒を嗜みたい時に、こちらの志野酒呑でいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449434550570,"sku":"shinoshunomi_set1_3","price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-1SS_7x5_9.5x14.jpg?v=1716107944"},{"product_id":"shinoshunomi_set1_4","title":"志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野の特長である乳白色を基調とした、徳利とぐい呑みのセットです。柔らかな乳白色に濃い火色が綺麗に浮かび上がり、ほんのりと温かみを感じられます。持ったときの温かみと、独特の柔らかな口触りを感じられる器です。釉薬は雲のような立体感と膨らみをもち、肌触りはもっちりとして手に馴染みます。贅沢な一人の時間を過ごしたい時、深夜に少しだけ日本酒を嗜みたい時に、こちらの志野酒呑でいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本酒の呑み方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e冷酒\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本酒の瓶から徳利にお酒を注ぎ、ぐい吞みに注ぐ。\u003cbr\u003e日本酒の香りと志野焼の独特な口触りの相性がとても良く、おつまみなしでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱燗\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 徳利にお酒を注ぎます。（約9割まで）\u003cbr\u003e2. 徳利のそそぎ口にラップをすると、 お酒の良い香りの成分が飛びません。\u003cbr\u003e3. 徳利の半分まで浸かるように水の量を調整。\u003cbr\u003e4. 徳利を取り出し、鍋に火をかけ、水を沸騰させる。\u003cbr\u003e5. 火を止めた鍋に徳利を2~3分入れる。\u003cbr\u003e6. お酒が徳利の口まで上がってきたら、 完成。徳利を持ち上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱燗にすることで香りがシャープになり、味を強く感じられます。\u003cbr\u003e熱燗のシャープな香りと志野の独特な口触りの相性がとても良く、ついつい飲みすぎてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449448673578,"sku":"shinoshunomi_set1_4","price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/20-2_-1SS.png?v=1715931210"},{"product_id":"shinoshunomi_set2_1","title":"夫婦の志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野徳利と志野ぐい呑みの表面には、自然の美しさが息づいています。火色と乳白色のコントラストが、四季折々の風景を思わせ、見る者の心を魅了します。特に、百草土の使用により生まれる独特の風合いと手触りは、他の器にはない温かみと深みを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人と過ごすひとときに、また特別な贈り物としても最適なこの夫婦の志野酒呑は、日本の自然美と職人の技が融合した逸品です。夫婦の絆を深めるひとときに、ぜひこの志野酒呑をお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449457553706,"sku":"shinoshunomi_set2_1","price":319000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/1-1_-1SS_7x5.5_7x5.7_9x13_83e5389e-668b-400f-95b8-97704fef7553.jpg?v=1715931388"},{"product_id":"shinoshunomi_set2_2","title":"夫婦の志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野徳利と志野ぐい呑みの表面には、自然の美しさが息づいています。火色と乳白色のコントラストが、四季折々の風景を思わせ、見る者の心を魅了します。特に、百草土の使用により生まれる独特の風合いと手触りは、他の器にはない温かみと深みを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人と過ごすひとときに、また特別な贈り物としても最適なこの夫婦の志野酒呑は、日本の自然美と職人の技が融合した逸品です。夫婦の絆を深めるひとときに、ぜひこの志野酒呑をお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449461485866,"sku":"shinoshunomi_set2_2","price":319000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/2-1_-1SS_7x5_7x5_8.5x12.5.jpg?v=1715931423"},{"product_id":"shinoshunomi_set2_3","title":"夫婦の志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野徳利と志野ぐい呑みの表面には、自然の美しさが息づいています。火色と乳白色のコントラストが、四季折々の風景を思わせ、見る者の心を魅了します。特に、百草土の使用により生まれる独特の風合いと手触りは、他の器にはない温かみと深みを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人と過ごすひとときに、また特別な贈り物としても最適なこの夫婦の志野酒呑は、日本の自然美と職人の技が融合した逸品です。夫婦の絆を深めるひとときに、ぜひこの志野酒呑をお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449464238378,"sku":"shinoshunomi_set2_3","price":319000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/3-1_-1SS_7x5_7x5_10x13.5.jpg?v=1715931479"},{"product_id":"shinoshunomi_set2_4","title":"夫婦の志野酒呑","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e志野徳利と志野ぐい呑みの表面には、自然の美しさが息づいています。火色と乳白色のコントラストが、四季折々の風景を思わせ、見る者の心を魅了します。特に、百草土の使用により生まれる独特の風合いと手触りは、他の器にはない温かみと深みを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人と過ごすひとときに、また特別な贈り物としても最適なこの夫婦の志野酒呑は、日本の自然美と職人の技が融合した逸品です。夫婦の絆を深めるひとときに、ぜひこの志野酒呑をお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449466630442,"sku":"shinoshunomi_set2_4","price":319000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/4-1_-1SS_7x5_7x5_9x13_3f8ba48c-bb9d-4993-ad14-21426cedfedb.jpg?v=1715931532"},{"product_id":"oribeshunomi_guinomi1","title":"織部 ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴　\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e 〜日本の美意識を感じる粋な一杯〜\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近くで見ると思わず見入ってしまう程、鮮やかで美しく、深い緑。\u003cbr\u003e織部ぐい呑みは、日本文化を彩る貴重な器です。その美しい焼き色と独特の釉薬が、織部の名を世界に知らしめました。日本酒を注いでから見えるその均一化されていない色は、見る角度によって表情を変え、いつまでも見ていられるような美しさを持っている。日本の四季や自然を表現した作品、尊。\u003cbr\u003e織部酒呑は日本の美しい自然に囲まれながら呑むような奥深さを感じさせます。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449473184042,"sku":"oribeshunomi_guinomi1","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/12-1_-3SG.jpg?v=1715931602"},{"product_id":"setoguroshunomi_tokkuri1","title":"瀬戸黒 徳利","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e作品の特徴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e希少な百草土の土肌が見える珍しい逸品です。この徳利は、瀬戸黒の深く高貴な黒と、百草土の自然な土肌を両方楽しめる贅沢な作品です。瀬戸黒の黒は、少し光に反射し、その美しさが際立ちます。その光沢は静寂と洗練を感じさせ、見る角度によって異なる表情を楽しむことができます。一方、百草土の土肌は、自然の温かみと素朴な風合いを持ち、触れるとその質感が手に伝わります。瀬戸黒の漆黒の輝きと百草土の自然な質感のコントラストが、この徳利に独特の魅力を与えています。食卓に並べるだけで、上質な雰囲気と美しさを演出し、飲む人の心を豊かにすることでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449479999786,"sku":"setoguroshunomi_tokkuri1","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/7-1_-2ST.jpg?v=1715931688"},{"product_id":"shinoteacup1","title":"志野 湯呑","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e作品の特徴\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつるっと柔らかな色をした火色の志野湯呑。\u003cbr\u003eこちらの作品は火色が綺麗に浮かび上がり、ほんのりと温かみを感じられます。この作品は呑みやすい一方で、希少な百草土を用いた土肌の風合いもわずかに感じられる、味わい深い逸品です。 \u003c\/p\u003e","brand":"加藤　尊也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449498906922,"sku":"shinoteacup1","price":60000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0780\/8099\/9722\/files\/1-1_-1Y.jpg?v=1715931968"}],"url":"https:\/\/gallery-son.com\/collections\/artworks.oembed?page=7","provider":"gallery-son","version":"1.0","type":"link"}